元用紙乗員のわたしが運転するときに気を付けている場所

都内に住んでいたところは用紙乗員で運転するなんて怖くて阻止、と思っていましたが、ふる里に引っ越してからはそれほども言っていられなくなりました。ママから譲り受けた軽自動車でこわごわ運転し始めてから間もなく通年。これからオペにも些かづつ慣れてきて、週間に2~3回はモデルで外出するようになりました。やっとここまでセキュリティー無犯行で過ごすことができました。
そんなわたしが、用紙乗員だからこそ気を付けていることがあります。
特に、車を運転する事項はなるべくウィークデイの午前中に済ます定義。なぜなら路上もパーキングもすいているからです。更に停車が苦手なわたしは、混んでいるパーキングだと焦ってぶつけてしまいそうなので、局面には気を付けています。
もうひとつは、なるたけ右折の数少ない道筋を選ぶことです。右折レーンが無く右折矢印のでない合図での右折は元用紙乗員のわたしにはバリアー高いです。何とかいく縁側のときは更に、些か回り道でも左折で行ける道筋を選択します。こちらのサイトがおすすめです